トレンド情報

自動運転カーを自分で作ろう! 「メイカーズ」のクリス・アンダーセンも取り組む、DIY 自動運転AIカーとは?
「メイカーズ 21世紀の産業革命が始まる」を出版し、メイカームーブメントを世の中に知らしめたクリス・アンダーセン。「フリー」「ロングテール」といった、インターネットの力をビジネスマンにわかりやすく伝えたベストセラー本を出版した彼は、ここ数年DIYのAI自動運転カーに取り組んでいます。 メイカーフェアベイエリア2019で、DIY AI自動運転カーについてプレゼンするクリス・アンダーセン。Why Ra…

【現地レポート】深圳・珠江デルタ製造業の独自のイノベーションの秘密に迫る
「世界の工場」と呼ばれる深圳を中心にした、珠江デルタの製造業は、世界に類のない自然発生したオープンなエコシステムを築いている。 ソフトウェア、たとえばインターネットサービスの開発とハードウェアの開発では、アクセスできるリソースが大きく異なり、それが個人や小企業による独自のハードウェア開発を難しくしている。なぜか中国/深圳の周辺からは、社員数名・数十名の小企業が携帯電話のような複雑なハードウェアを開…

世界に羽ばたく日本女子!FRCへの初出場を目指す女子高生エンジニアチーム
FRC、と聞いてピンと来る方は、間違いなくロボコン上級者でしょう! 公式名称は、”FIRST Robotics Competition”。民間非営利団体(NPO)FIRSTが主催する、高校生のための世界規模のロボット競技会です。 デバプラでは前回、FRCハワイ大会に初参加したTokyo Technical Samuraiのメンバーに、大会レポートを寄稿してもらいました。(ぼくらのFRC大会記) 今…

「闘え!高専ロボコン ロボットにかける青春」レビュー
いよいよ「高専ロボコン」の全国大会が12月3日(日)に開催されますね! デバプラ読者の皆さんの中には、毎年楽しみにしているという方もいらっしゃるのではないでしょうか。 さて、高専ロボコンは今年で第30回を迎えます。 この記念すべき年に、高専ロボコンの舞台裏に迫った「闘え!高専ロボコン: ロボットにかける青春」(KKベストセラーズ)が出版されたのはご存知でしょうか? 高専ロボコン2016の出場校に密…

実在の大会「ROBOMASTER」を舞台にしたアニメーションが放映開始
© RoboMasters ドローンメーカーとして有名なDJI社が中国で主催している、学生向けロボットコンテスト「ロボマスター(ROBOMASTER)」がアニメになりました! 全6話、10月13日(金)から、WOWOWやアニマックスなどで放送開始です。 本作品では、ロボットコンテストやロボット技術に熱中している等身大の学生たちの姿が描かれており、ストーリーの中に出て来る技術や会話、エピソード、さら…

日本最大級のオリジナルHardwareコンテストGUGEN2017
© GUGEN 2017 こんにちは。デバプラ編集部です。 今回、ご紹介するのは「日本最大級のオリジナルHardwareコンテストGUGEN2017」です。 このコンテストは、デバプラでお馴染みの「電子工作コンテスト」が前身としており、現在は日本最大級のオリジナルHardwareコンテストとして開催されています。 「電子工作コンテスト」として2009年から開催された経緯があり、今や実用性や商品性の…

ASUS製の「Tinker Board」国内発売開始!高スペックが最大限に活きる活用方法を考えてみた。
© ASUS 公式サイト 2017年8月8日、TechShare株式会社より、ASUS製のシングルボードコンピュータ(SBC)「Tinker Board」の国内販売が開始されました。 デバプラ編集部内でも、さっそく購入しようとカートに入れるも、ついでに他の商品も…と選んでいるうちに完売…無念!というわけで、今回は、そんな電子工作ファン、エンジニア界隈で話題となっている「Tinker Board」に…

デバプラ編集部参加します!Maker Faire Tokyo
© O’Reilly Japan, Inc. こんにちは。デバプラ編集部です。 今回ご紹介するのは、Maker Faire Tokyo 2017! ものづくりを愛するデバプラ読者の皆さんの中には、毎年楽しみにしているという方もいらっしゃるかもしれません。 Maker Faire ってどんなイベント? そもそも、Maker Faire とはどんなイベントでしょうか……? Maker Faireとは、…

IoT Tech Expo North America 2016ハッカソン
※この記事はDevicePlus.com(英語版)のこの記事を日本語訳したものです。 IoT Tech Expo North America 2016ハッカソン(InvenSenseが主催)は、「物理、ポップカルチャー、コーディング」と「大量の最尖端センサーハードウェアシステム」との融合でした。舞台は、世界的な人気を誇る「ポケモンGO」。目的は、現実世界のジェスチャーでボールを投げてポケモンを捕ま…

20年ぶりに日本開催!ロボカップ2017
© RoboCup2017 こんにちは。デバプラ編集部です。 毎年世界各地で開催されているロボカップの世界大会が、20年ぶりに発祥の地である日本・名古屋で開催されるとのことで、今回はロボカップのイベント概要をお届けします! ロボカップとは そもそも、ロボカップとはどんな趣旨で始まった大会なのでしょうか……? 公式サイトによりますと、以下の説明がされています。 RoboCupは、ロボット工学と人工知…

エンジニアが型破りな発想をするためのヒントとは
※この記事はDevicePlus.com(英語版)のこの記事を日本語訳したものです。 エンジニアリングの分野で持てるスキルの中で特に大切なスキルのひとつは、進歩的で型破りな発想のできることです。すでに多くのイノベーションが世に出回っている現代において、まったく新しいアイディアを次々に絞り出すのは大変なことです。では、進歩的な考え方をするためには必要なものと成功を収めるにふさわしい物の見方とは何なの…

IoT Tech Expo North America 2016:IoTに無限のコネクティビティを見いだす
※この記事はDevicePlus.com(英語版)のこの記事を日本語訳したものです。 IoT Tech Expo North America 2016に参加してきました。そこで知ったことは、IoTにからむテクノロジー、デバイス、アプリケーションの未来はおそらく無限であろうということです。しかし大きな疑問点もいくつかあります。過去を振り返ってみると、コンピューター、テクノロジー、消費財の足かせとなっ…

初開催ドローンレース!HAPPY BIRD DRONEFES
来たる5月28(日)10:00~16:00 @北神戸田園スポーツ公園にて、ドローンレースが開催されます!HAPPY BIRD DRONE FESのレースでは、レギュラークラス(目視部門)、マスタークラス(FPV部門)の2種類のレース観戦に加え、ドローン体験や地元グルメも楽しめる盛りだくさんの内容となっています。 レース概要 レギュラークラス目視部門 目視でドローンを操縦するレースです。 今回のレギ…

モノのインターネットを活かしたDIY
※この記事はDevicePlus.com(英語版)のこの記事を日本語訳したものです。 モノのインターネット(IoT) – ウィキペディア(英語版の和訳) “IoTとは、データの収集と交換を可能にする電子回路、ソフトウェア、センサー、アクチュエーター、通信機能を備えたさまざまなモノをインターネットで相互に接続することである。モノの例としては、物理デバイス、乗り物(「コネクテッドデバイス」「スマートデ…

「ロボット」との未来を考える「Startup Weekend Tokyo Robotics」が初開催
©Startup Weekend 世界中で20万人以上が参加しているスタートアップ実践イベントで知られる「スタートアップ・ウィークエンド」。今回、日本初となる「ロボット」をテーマにした「Startup Weekend Tokyo Robotics」が4月14日から16日の週末3日間、東京都日本橋のサイボウズ株式会社で開催されます。 スタートアップウィークエンドでは、初日に個人でのアイデア発表が行わ…

Wearables TechCon 2016: ウェアラブルのスペースに関する MEMS設計上の課題を克服
©IDTechEx ※この記事はDevicePlus.com(英語版)のこの記事を日本語訳したものです。 より小型化したパッケージの中により多くの機能を搭載する・・・技術の進化によってこういったことが可能となってきました。コンピュータはかつて部屋中を占めるほど巨大なものでしたが、今では掌サイズでより強力なデバイスへと姿を変えてきています。ウェアラブル端末(スマートウォッチ、フィットネストラッカー/…

フレキシブル基板技術の最先端トレンド- 第2部
※この記事はDevicePlus.com(英語版)のこの記事を日本語訳したものです。 第1回:フレキシブル基板技術の最先端トレンド-第1部 フレキシブル製品 フレキシブル基板は様々な分野に応用されています。従来回路同様、フレキシブル回路にも、最終製品に求められるフォームファクターや機能に対応する各種のデザインがあります。フレキシブル基板を使用した多くの製品のうち、現在市販されている製品、あるいは開…

フレキシブル基板技術の最先端トレンド-第1部
©Cmst ※この記事はDevicePlus.com(英語版)のこの記事を日本語訳したものです。 硬質のプリント基板上に電子回路を実装するという従来の方法は、デジタル時代における信頼性の高い基盤として大きな役割を果たしてきましたが、フォームファクターや機能性という点では、今や限界に達しつつあります。デバイスの小型化、ウェアラブルおよびIoT分野の急速な成長等により、(今や限界の見えてきた)従来の方…

無線LANとBluetooth機能を搭載した「Raspberry Pi Zero W」が発売決定!
© スイッチサイエンス 先日、日本での発売が開始されたRaspberry Pi Zero。 そんなラズパイZeroに無線LANとBluetooth機能を搭載したモデルが新登場します。その名も「Raspberry Pi Zero W」!(「W」は、Wirelessの「W」?) 新機能が追加されるも、サイズはRaspberry Pi Zeroと同じで、価格は1,296円(税込み)。スイッチサイエンスの…

「Raspberry Pi Zero」2月24日より、ついに日本で発売!価格は税抜き650円
先日の記事でお知らせしたRaspberry Pi Zeroの日本発売ですが、ついに正式発表されました! 販売元はケイエスワイ(KSY)で、価格は税抜き650円。2月24日(金)夕方以降にRaspberry Pi Shop by KSYにて発売予定です。 より多くの方に手軽にラズパイを体験してほしいとのことから、1人1点の限定販売となるそうです。 気になる方は早めのチェックをおすすめします! スペッ…

Wearables TechCon 2016:「心の知能指数(EI)」ウェアラブルの出現(Eyeris社JR Alaoui氏へのインタビュー)
※この記事はDevicePlus.com(英語版)のこの記事を日本語訳したものです。 ウェアラブルおよびIoT技術が毎日の生活に流入するようになり、身体機能や習慣に関して、かつてないほど大量のデータが収集されるようになってきました。ぐっすり眠れましたね、水分摂取が必要ですよ、深呼吸をしてストレスを解消しましょう・・・そんなことをモニター機器が教えてくれるようになってきています。とはいえもちろん限界…

「Raspberry Pi Compute Module 3」がリリース – RAMの容量が2倍、CPUパフォーマンスは10倍に
© Raspberry Pi Foundation Raspberry Piの組み込み用途向けのボードモジュール「Raspberry Pi Compute Module 3」が、1月17日にアールエスコンポーネンツより販売開始されました。 初代Compute Moduleと比べ、RAMの容量が2倍、CPUパフォーマンスは10倍に!産業機器や組み込み機器向けにカスタマイズされた製品で、省スペース・省…

生体電子工学:ニューラルダスト-脳と体のインターフェイスを実現する超音波ニューラルセンサ
©UC Berkeley ※この記事はDevicePlus.com(英語版)のこの記事を日本語訳したものです。 カリフォルニア大学バークレー校SWARMラボがこのたび、ホコリほどの大きさしかない超音波ニューラルセンサを開発したと発表しました。0.8 x 3 x 1 mmのこのインプラント型微細ニューラルセンサは、末梢神経系内で筋肉、神経、臓器の電気生理学的データをリアルタイムに読み取ることが可能で…

Wearables TechCon 2016:医療用ウェアラブル、SFの世界が現実に
©IDTechEx ※この記事はDevicePlus.com(英語版)のこの記事を日本語訳したものです。 病院のベッドに横たわる患者。つながれたチューブから送られた血液を、ベッドにかけられた数台の機器が定期的に解析する。機器は持ち運ぶことができず、患者の行動は制限されている・・・そんなシーンをテレビでご覧になったことがあるでしょう。あるいは、実際に経験された方もあるかもしれません。 この同じデータ…

Wearables TechCon 2016: ウェアラブル技術の未来を一挙公開
©IDTechEx ※この記事はDevicePlus.com(英語版)のこの記事を日本語訳したものです。 今年で第3回となるWearables TechConは、今話題のウェアラブルおよびIoT分野の第一人者やイノベーターが一堂に会すイベントで、開発者にとっては次世代デバイスを開発するためのインスピレーションを得ることのできるまたとない機会です。2016年7月18~20日、シリコンバレーの中心地、…

5ドルのラズパイ「Raspberry Pi Zero」ついに日本で発売!
デバプラの「IT女子のラズベリーパイ入門奮闘記」でも度々取り上げてきた格安ラズパイ「Raspberry Pi Zero」がついに日本で発売されるそうです(やった!)。 格安PCボード「Raspberry Pi」を開発する英Raspberry Pi財団は、5ドルの格安版「Raspberry Pi Zero」を日本で2017年第1四半期にも発売する。Raspberry Pi Zero向けの公式ケースも…

昆虫生体模倣MEMSマイクロボット
©Saiko et al., 2012 ※この記事はDevicePlus.com(英語版)のこの記事を日本語訳したものです。 昆虫マイクロボットは今や現実のものとなりました。重さ0.080 g、全長5.0 mm足らずの昆虫生体模倣マイクロボットは、6本脚でアリさながらに這い回ることが可能です。日本大学の齊藤博士の研究室では、人工ニューラルネットワークを実装することで、スムーズでまさに昆虫のような切…

原発を想定したフィールドで学生たちの創造力が試される、廃炉創造ロボコン開催!
先日、12月3日(土)に文部科学省と廃止措置人材育成高専等連携協議会が主催するロボットコンテスト「第1回廃炉創造ロボコン」が福島県楢葉町で開催されました。 全国の高等専門学校13校から15チームが出場、最優秀賞(文部科学大臣賞)に大阪府大高専が選ばれ、いわき市の福島高専が特別賞を受賞しました。 この「廃炉創造ロボコン」は、文部科学省による『廃止措置研究・人材育成等強化プログラム』の一環として、学生…

運転手の動きを予測するドライビング アシストカー
※この記事はDevicePlus.com(英語版)のこの記事を日本語訳したものです。 初めての土地を運転していて、右手に目的地が見え、慌ててハンドルを切った途端・・・危ない、自転車に衝突!・・・ありがちなお話しですよね。 しかしこの10年間で、実に様々なドライビングアシスト技術が開発され、運転はより安全で、簡単なものとなってきました。コーネル大学とスタンフォード大学の共同開発によるBrain4Ca…

世界を変えるMEMSデバイス
©Melanie Gonick/MIT ※この記事はDevicePlus.com(英語版)のこの記事を日本語訳したものです。 今、大きな話題を呼んでいる医療用カプセルロボット(MCR)。今回ご紹介するMCRは、患者の体内で自律的に作動し、疾患の診断、予防、監視、治療を行う能力を有する埋込式微小電気機械システム(MEMS)デバイスです。 MCRを患者の身体開口部から挿入し、手の届かない箇所(消化管な…

最新の国内コミュニケーションロボット業界が丸わかり!2016年度版、業界マップが発表されました。
コミュニケーションロボットをメインターゲットとしたロボット関連ビジネスを専門に行うロボットスタート株式会社が、最新の国内のコミュニケーションロボット業界を総ざらいした業界マップ(カオスマップ)を作成し、10月31日に公開しました。 無料版と有料版があり、無料版はこちらからフルサイズのマップをPDFファイルでダウンロードすることができます。なお、ダウンロードの際にはロボットライブラリのアカウントが必…

羽田空港でロボット実験プロジェクト「Haneda Robotics Lab」が始動!第1期参加事業者の公募開始
日本空港ビルデング株式会社(羽田空港の管理・運営会社)がロボットの技術検証を目的としたロボット製品導入を行う「羽田空港ロボット実験プロジェクト 2016」を実施しており、特設サイト上で、「清掃ロボット」「案内ロボット」「移動支援ロボット」の募集カテゴリから事業者・開発者を公募しています。 このプロジェクトは経済産業省「ロボット導入実証事業」を活用し、政府による「改革2020」プロジェクトの実現に向…

祝!「Raspberry Pi」累計出荷台数1000万台突破!記念キャンペーンとしてスターターキットが発売。
シングルボードコンピュータとして世界中で愛される「Raspberry Pi」が2012年3月の販売開始以降、全世界での累計出荷台数が1000万台突破したことをRaspberry Pi財団が発表しました。日本でも「ラズパイ」の愛称で親しまれ、わずか4年で急成長を遂げた人気ボードです。 今回の1000万台突破を記念して、Raspberry Pi財団からスターターキットが本国イギリスで発売されました。販…

Arduinoからオンライン上でソフトウェア開発が可能となる『Arduino Create』がついに正式リリース
今年4月に開催されたArduino Day Festivitiesで発表され、これまでベータ版として公開されていたArduino Createがついに2016年8月18日に正式リリースされました。Arduino Createはオンライン上で提供されるArduinoのオールインワンの開発プラットフォームで、ユーザー登録をするとプラットフォーム上からコードを書き、それを共有することが可能になります。 …

サムスン、4K相当の画質で360°の全天球映像を撮影ができる「Galaxy Gear 360」発売。VR対応、パノラマ映像やタイムラプスも!
サムスンからスマートフォンgalaxyシリーズの周辺機器として、360°の全天球映像を撮影できる「Galaxy Gear 360」が7月15日から発売されました。 球体の前後に1500万画素のカメラが搭載された2眼式となっていて、4K相当の動画、3000万画素の静止画を360度撮影できます。パノラマ映像の他にも、タイムラプスやループ映像も撮影できるそうです。「gear VR」にも対応しているため、…

ArduinoからWi-Fi、BLE、NFC搭載の「Primo」をはじめ4機種が発表!
Photo by arduino.org 先日、カリフォルニア州サンマテオで開催されたMaker Faire Bay Area 2016でArduinoから4つの製品が発表されました。新たなシリーズとなる「Arduino PRIMO」、省電力な小型版「Arduino PRIMO CORE」とそのキャリアボード「Arduino ALICEPAD」、ST Microelectronics のプロセッサ…

4Kカメラ搭載ドローンを発表!Xiaomi(シャオミ)が市場に堂々参入!
中国の通信機器メーカー「Xiaomi(シャオミ)」が、2016年5月25日に4Kでのビデオ撮影対応カメラを搭載したドローンを発表しました。Xiaomiといえば、高いスペックでありながら、圧倒的な低価格を実現するというコストパフォーマンスを武器にスマホ、ウェアラブル市場で大きく力を付けてきている企業です。今回は初の「ドローン」発表ということで大きな話題となっています。 今回発表した「Mi Drone…

800万画素のソニー製CMOSセンサーを採用して性能アップ! Raspberry Pi用のカメラモジュールが登場
※デバプラは、話題や流行りそうなモノ・情報を、トレンド速報として読者の皆さんにご紹介するコーナー「Trend Plus」を開始しました! Raspberry Pi用のカメラモジュールの新製品「Raspberry Pi Camera Board Version 2」が、RSコンポーネンツから発表されました。 初代「Raspberry Pi Camera Board」はカメラセンサー「OmniVisi…
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